首・肩の症例

・首がこる ・首が動かしにくい ・横へ向きにくい ・寝違え

・五十肩 ・肩が上がらない ・肩を上げると痛い ・バンザイできない

・手を腰へ当てると肩が痛い ・肩の前側が痛い

・肩の後ろ側が痛い ・肩甲骨が痛い感じがする

・頚腕症候群 ・五十肩

・肩関節周囲炎 ・頚部ヘルニア

 

 

 

症例07 2ヶ月間、仕事後に肩がこる例

患者

50代 男性

症状と来院理由

2ヶ月前から肩がこる。

仕事中は問題ないが、帰宅すると気になって仕方ない。

痛みもなく、動かしにくいなどの症状も特にない。

2ヶ月経っても症状に変化がない為、ネットで当院を検索して来院。

 

症例06 長引く交通事故後の首・肩の痛み

患者

20代 女性

症状と来院理由

 

2年間で2度交通事故に遭い、頭痛やめまい、首や肩こりなどのむちうち症状が出現。

最近は収まってきていたが、梅雨時はやはり調子が悪くなる。

週に1度揉み屋に行っていたが、すぐ戻ってしまう。

鍼は初めてだが、「根本的に治療をしたい」という理由で来院。

 

症例05 首が痛くてうがいができない例

患者

40代 男性

症状と来院理由

1年半前に首が痛くなり、左腕のしびれも伴っていた為、病院で検査すると「ヘルニアの恐れがある」という診断を受ける。時間もなかった為、通院することはなかった。

その症状は半年くらいで収まったが、来院日の2週間前から再び首の痛みと左腕の違和感が発現した。痛みが強い時はうがいするのも辛い。

鍼に行ったことはなかったが、以前「こういった症状には鍼が良い」と聞いていたので、来院。

 

症例04 交通事故の後、首や肩が慢性的に辛い例

患者

40代 男性

症状

 

15年前の自動車事故で首がムチウチになる。
頭痛やめまいはないが、とにかく首〜首の付け根が「張っている」「痛い状態」。

その他、ふくらはぎの肉離れ後の違和感、慢性的な腰痛も存在する。

 

 

症例03 肩の1か所がピンポイントでこっている例

患者

30代 男性

症状

とにかく肩が凝る。他の症状はない。

 

 

 

症例02 猫背で首と肩もこる例

患者

20代 男性

症状

頭痛はないが、首や肩がとにかく凝って仕方ない。

 

 

症例01 朝起きると首が痛くてゆっくり動かさないと活動できなかった例

患者

30代 男性

症状

朝起きると首が痛みで動かし辛く、前・後ろにゆっくり動かしてからでないと動けない。

それに加え、慢性的なスポーツ後の腰痛と車から降りる時に左股関節の痛みが強かった為来院。

座った状態で首を前後に倒してもらうも、制限が強くどちらもいきにくい。

腰痛は子供の頃から感じており、スポーツ後は股関節も痛くなるようになってきた。

仰向けで膝を抱えるような姿勢をとってもらうと、左側は股関節が痛く思うように曲げられなかった。

また、疲れてくると左のおへその横〜胃のあたりが気持ち悪くなる。