症例

舟橋幹也
効果には個人差があります。
特に逆流性食道炎と過敏性腸症候群など2つ以上の疾患をお持ちの方や,精神疾患をお持ちの方は経験上,回数がかかる場合が多いです。

症例18 午前中に症状の強い逆流性食道炎

 

患者

70代男性

通院期間

1ヶ月

施術回数

5回

通院ペース

週に2回

半年前から胃のもたれ,胸焼け,げっぷに悩んでいる。

今までも年に数回は同様の症状があったが,今回は長引いている。

病院の胃カメラで検査し,逆流性食道炎と診断されてから半年経つが快方する気配がない。

枕を高くしたりしているが,午前中に特に症状が強い。

ネットで検索して当院をみつけ,受診。

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症例17 胸やけと背中の痛み,舌がピリピリする例

患者

30代女性

通院期間

1ヶ月

施術回数

4回

通院ペース

週に1回

症状

半年ほど前から胸焼けとげっぷ,胃もたれが出ており,病院で検査したところ逆流性食道炎と言われて投薬治療をしていた。

薬を飲むとその時は治るが,根本的な解決には至っていない。

げっぷをすると背中〜肩甲骨に強い痛みが走る。

またいつもではないが,舌の表面がピリピリする感覚にも悩まれさている。

ネットで検索して当院を見つけて来院。

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症例16 気持ち悪さと食欲低下,腹痛を伴う例

患者

30代男性

通院期間

2ヶ月

施術回数

6回

通院ペース

週に1回

3ヶ月前から気持ち悪さに悩まされている。

1ヶ月前から強い腹痛が出たため,病院を受診すると過敏性腸症候群と診断された。

3週間前から気持ち悪さで食欲もない状態になる。

ネットで検索して当院に来院。

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症例15 逆流で口の中が苦い例

患者

60代女性

通院期間

1ヶ月

施術回数

3回

通院ペース

週に1回

症状

4〜5年前から下を向くと吐き気がすることがあり,薬を飲んでいた。

2ヶ月前から良化したので,薬をやめたところ,口の中が苦い,胃もたれ,お腹の張り感がでてきた。

薬を再度飲み始めるも,あまり効果がなく眠れなくなってきた。

お酒や甘いもの,油物をやめているが効果がない。

ネットで調べていたところ,当院をみつけ来院。

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症例14 呑酸を中心とした不快感

症状

 

患者

30代女性

通院期間

1ヶ月

施術回数

4回

通院ペース

週に1回

症状

ここ2ヶ月ほど口の中の酸っぱさや胸焼けに悩んでいた。

特に食後や朝に症状が出る。

症状には波があり,症状がない時もある。

市販薬を飲んでいたが,なかなか治らないため,以前別の症状で通院していた当院に来院。

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症例13 吐き気と喉の違和感が3年前からある

症状

患者

30代男性

通院期間

2ヶ月

施術回数

8回

通院ペース

週に1回

3年前から吐き気と喉の違和感に悩んでいる。

特に緊張すると吐き気に襲われるが,実際に吐くことはない。

5年前にも似たような症状で逆流性食道炎と診断されたことがある。

また心療内科で処方された薬を1年半服用したが,目立った効果は出ていない。

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症例12 1年半前からの逆流性食道炎

症状

患者

30代男性

通院期間

1ヶ月

施術回数

2回

通院ペース

3週に1回

1年半前から胸焼け,呑酸,げっぷなどの症状が出てきた。

1年前に病院で胃カメラの検査をすると逆流性食道炎と診断を受け,投薬治療を開始するが,あまり結果が芳しくない。

このままではまずいと思い,ネット検索するうちに当院をみつけ,来院。

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症例11 声がれのある逆流性食道炎

症状

患者

20代男性

通院期間

2ヶ月

施術回数

5回

通院ペース

週に1回

半年前から喉の違和感と声がれが続いている。

特にお酒を飲んだ翌日は胸焼け,胃もたれが2日以上も不調が続き,辛いものを食べても胃の不調が起きる。

薬局で処方された制酸剤,半夏厚朴湯を服用してやや症状が改善するも,完治には至っていない。

寝付くまで2時間以上かかる日があり,花粉による鼻づまりも強い。

飲みにいく機会が仕事上多いので,飲んでも大丈夫な状態にしたい。

SNS上で当院を紹介されて来院。

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症例10 胃カメラで異常が見つからない胃の不快感

症状

患者

60代男性

通院期間

2ヶ月

施術回数

4回

通院ペース

週に1回

胸やけとみぞおちの不快感が数ヶ月以上続いている。

座っていても寝ていても胃の重い感じがあり,強弱はあってもなくなることはない。

一年前にも胃の不快感が強い時があり,その時に病院で胃カメラの検査をしたが異常はなかった。

それ以来,胃の薬を飲み続けているが根本的な解決には至っておらず,現在に至る。

ご家族の紹介で当院が胃の症状に強いことを知り,来院。

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症例9 歌う際に喉がひっかかる・喉の閉塞感

症状

 

 

 

患者

20代女性

通院期間

1ヶ月

施術回数

3回

通院ペース

月に3回

2年前から歌う際に喉の引っかかりを感じ始めた。

徐々に喉に閉塞感や、喉に力が入ってしまうといった症状が出始める。

人前で歌うことが多い為、耳鼻科を受診するも「なるべく喉を使わないように」という指示に留まった為、すがる思いで当院に来院した。

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症例8 風邪が治っても続く喉の違和感

症状

患者

40代女性

通院期間

1ヶ月

施術回数

1回

通院ペース

週に1回

2週間ほど前に風邪を引いた後、喉の違和感に悩まされている。

現在は風邪そのものは治り、喉や扁桃炎の腫れもないが、唾を飲み込むと喉のひっかる感じや痛みが存在しており、声も高い声が出し辛い感じが続いている。

また、首のこり感もあり、首の後ろ側だけでなく前側も辛い状態が持続している状態である。

その他に肩こりもあった為、来院。

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症例7 人前で歌う前に喉の調子を整えたい

症状

患者

90代女性

通院期間

1ヶ月

施術回数

1回

通院ペース

週に1回

数ヶ月前から喉に痰が巻きつくような感じがする。

そのせいか声が出しづらく,以前のように大きな声を出すのが難しい。

日常会話なら問題ないが,翌週に大勢の人の前で歌を披露する機会があり,以前から他の症状で施術を受けていた当院に相談があった。

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症例6 数ヶ月続く喉の違和感

 

 症例5 風邪が治っても続く喉の痛み

症例4 3年続いた咽喉頭異常感症と首の痛み

症例3 20年以上悩まされた過敏性腸症候群・ガス型

患者

30代 男性

症状

高校生の頃から過敏性腸症候群のガス型と思われる症状があった。

社会人になってからも、試験中などの緊張する場面では勝手にガスが出たり、お腹がぐるぐる鳴る症状に悩まされている。

また、ストレスがかかると胃のあたりにたまらない不快感を覚えることがある。

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症例2 心療内科で過敏性腸症候群の診断を受けた例

患者

20代 女性

症状

3〜4年前から下痢と便秘を繰り返しており、心療内科を受診したところ、過敏性腸症候群との診断を受けた。

色々な薬を処方されて服用していたが、あまり芳しい効果は見られなかった。

傾向として、外出時やヨーグルトをたべると下痢になりやすい。

ネットで検索して当院へ来院。

施術内容

週2回、効果が見えてくるまで通ってもらう形で、通院を開始。

症状から過敏性腸症候群の混合型と考えられた。

お腹の固さを確かめると、本人もわかる程おへその周りが固さがあった。

また、下腹部に特徴的な張り感があり、この部分が下痢症状の原因と考えた。

上記2点をふまえ、対応するツボに鍼をうつ治療を計4回行ったところ、症状が軽快した。

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症例1 中学生の頃から続く下痢

患者

20代 男性

症状

中学生の頃から下痢がちで、大学生・社会人の時期にクリニックに通院していた。

著しい改善はなく、体質なのかと諦めていたが、インターネット検索で当院のことを知り、鍼は初めてだったが来院。

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